入居者を現地で見つけるには近隣に賃貸物件と知ってもらうこと




Pocket

こんにちは!築古戸建て投資家のエリック@eric7blogです!

物件を購入したら一刻も早く、入居者を見つけたいですよね?

購入したら物件にのぼりや張り紙を貼って入居希望者をアピールしましょう。

この記事では入居者を現地で見つける方法を紹介します。

のぼりを立てる

通りすがりの人に賃貸と気がついてもらうには、のぼりが一番目立ちますよね。

近所の人で、家を探している人は少なくはありません。

子育てで実家の近くに引っ越しをしたい。

親の介護で近くに引っ越したい!など様々なケースが考えられます。

のぼりは2,000円〜3,000円で立てることができます。

わたしが実際に払った費用は、3,086円

  • のぼり 1,730円
  • スタンド 398円
  • ポール 880円
  • 支え棒 78円

のぼりはAmazonで購入し、それ以外はかさばるのでホームセンターで買いました。

のぼりは犬の写真がついている物を購入したので、相場よりお高めになります。

最安値の物は1,000円で購入できますよ。

入居者募集の張り紙を貼る

物件の窓に「入居者募集」の張り紙に連絡先や金額を書いておきましょう。

のぼりだけだと、現地を訪れた人はどこに連絡をすれば良いのかわかりません。

金額を書いておけば、わかりやすいですよね。

近所の人に聞いてみる

近所の人と仲良くなったら、入居しそうな人がいないか聞いてみましょう。

意外と住みたい人がいるかもしれませんね。

まとめ

物件を購入したら、とりあえず入居者募集の張り紙やのぼりをかざしておきましょう。

リフォーム中に、入居希望者が現れるかもしれません。

不動産投資で大家自ら入居者を見つける方法




Twitterでは毎日不動産投資に関する役立つ情報を発信しています。

内覧した物件の良いところ、悪いところ、DIY、不動産投資で気がついたポイントを画像付きで紹介しています。

ブログの更新もTwitterにてお知らせしています!

エリックTwitterのフォローはこちら

YouTubeのエリック不動産チャンネルでは、ハプニングありの実践ボロ戸建て不動産投資をお届けしています!